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ユーチューブ 面白爆笑 動画

ユーチューブの動画が面白いんです♪

オイラの一番面白い動画はコレ!!











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南海キャンディーズなんです・・・・
マジ、面白いですよね。

南海キャンディーズは
山里亮太(やまさと りょうた ) ツッコミ担当。
立ち位置は向かって左。通称山ちゃん。
元足軽エンペラーというコンビを結成していたが、解散後ピンになり2003年6月に
南海キャンディーズを結成。当初はすずらんという名前だったが、
札幌吉本に同名のコンビがいたため改名しました
一度見たら忘れられない髪型と小じゃれた服装、そして高めの調子の流麗な喋りが
光ってます(笑)漫才では山崎をリードするんですが、
大抵山崎の訳の分からない逆襲でめちゃくちゃに・・・。

山崎静代(やまさき しずよ ) ボケ担当。
立ち位置は向かって右。通称しずちゃん。
現在は両名とも、テレビの字幕でも通称で書かれる事が多く、
ほぼ芸名に等しくなっているみたいですね。
西中サーキット、山崎二宮とコンビを組んだ後に、南海キャンディーズ結成しました
baseでは数少ない女の子の芸人なんですが、
その中でも一番ぶっ飛んでる人ではないでしょうか。。
低音でめんどくさそうにぶっきらぼうに喋るのが特徴。
山里の流暢な喋りにのらろくらりとからんでいく、そのタイミングがいい味だしてます。
ガブンチョライブのエンディングで何故か毎回行われるミニコントでも、
毎回個性出しまくりのやる気なさげな演技がいい感じです
男女コンビなのに、女性の方が声が低いと言うのはチョット珍しいですね。
いつも無表情でシュールなしずちゃんのボソッと語るボケを山ちゃんが
戸惑うもどうにか理解してツッコむ姿が面白いんですよね。
そしてその、ボキャブラリーの広さは評価があるんです
最後はしずちゃんのボケに耐えかねた山ちゃんが「もぅー!」とブチ切れて
最後の突っ込みでネタが終わるんですが
その突っ込みがたまらなく面白いんですね
チョット紹介しちゃいます。。。

◆ちょっと待ってください、いきなり酷評ですか。
◆しずちゃん、思った以上に顔大きいんだから、
気をつけてちょうだいな、しずちゃん、ねー。
◆企画段階で全力でつぶします。
◆この商品(しずちゃんのキス)は返品は一切受け付けません。
21(歳)をまさかハモってくるレディーが九条にいるとはねー。
わかりやすいたとえ、ごちそうさまだよ、しずちゃん。
◆センスゼロ!
(しずちゃんが「上を向いて歩こう」をギターで弾き語りし終わったあと)いやー、こんな、なんかこう、絶望感にあふれた「上を向いて歩こう」は……。
◆大阪のリトルブラジルって、九条はよくいわれるっていうのは、1秒も聞いたことねえわ。
(しずちゃんに「川ちゃん」と呼びかけられて)悲しいハプニングで幕開けだ。
◆どうしよう、バカとしかいえないわ。
◆まさかのキャンセルだ。ここは受け入れてちょうだい。
やだ、レトロ。
◆左は見ちゃいけない気がする。
◆俺に村をつぶした過去はない。
◆人として問題があるよ。
(ハワイでしずちゃんがアメリカ人に「アー・ユー・ア・スモウレスラー?」といわれたとの告白に対し)ね、直訳するのちょっと悲しくなっちゃうからね、これ放っとこう。よし、行こう。
◆ちょっと待ってくださいよ。いきなりトップギアで行くじゃないですか。

ね・・。面白い突っ込みばかりでしょ。。。
個人的には、「ちょっと待ってくださいよ。いきなりトップギアで行くじゃないですか」
が一番はまりました。。


ちなみに、山里亮太のツッコミは1なんと!000個以上あります。
そんなにたくさん見ていられないョ♪

そしてこんなに沢山の賞も獲得したそうです
2004年 第25回ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞
2004年 第4回M-1グランプリ決勝進出 2位 ※結成から決勝進出最短記録(結成1年)
2005年 第40回上方漫才大賞 優秀新人賞
2005年 第5回M-1グランプリ決勝進出 9位
2005年 第43回ゴールデン・アロー賞 新人賞

しずちゃんは、テレビドラマ「アテンションプリーズ」(CX)に出演し
『フラガール』(2006)が女優としての本格的なデビューをしましたね。
夏公開の『ラブ★コン』にも出演しているそうです。
『フラガール』は、昭和40年代、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンター
にまつわる実話を基に、フラダンスショーを成功させるために奮闘する
人々の姿を描いた感動ドラマなんです。
『69 sixty nine』の李相日監督がメガホ ンをとり、石炭から石油へと激動する
時代を駆け抜けた人々の輝きをダ ンスを通じて表現・・・。
主演の松雪泰子をはじめ、『花とアリス』の蒼 井優や南海キャンディーズの
しずちゃんこと山崎静代らが魅惑的なフラ ダンスを披露しています。
殆んどセリフはなかったけれど、ほんとじつに心に伝わってくる演技でしたね
しずちゃんには感服しました。映画の面白さを再認識しました

「第30回日本アカデミー賞」の授賞式が
東京・新高輪プリンスホテルで行われたそうですが
常磐ハワイアンセンター誕生の実話を描いた「フラガール」が最優秀作品賞、
同監督賞、同助演女優賞(蒼井優)、
同脚本賞と主要部門で最多の4冠を達成でしたね
主演の松雪泰子(34)は「本当にたくさんの方に見ていただいて、
応援していただいて感謝しています」とコメントしてました。
蒼井は「こんなことってあるんだなとビックリしています。
すいません…言葉になりません」と瞳を潤わせていました。
ちなみに、今年の映画賞(12冠目)を総ナメにしているそうです。
南海キャンディーズの山崎静代も感涙し「ちょっと女の子出ちゃいましたね」と
照れくさそうでした。壇上でのインタビュアーと受賞者という形での
コンビ同士の絡みは、アカデミー賞の歴史上そうそうあることではないと思います。

先生が電車から降りる場面にちょっとホロリとしちゃいました
最後のフラダンスでは、胸が熱くなりました南海キャンディーズしずちゃん
日本アカデミー賞新人俳優賞受賞おめでとうございます!


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